積水ハウス、次世代室内環境システム販売が好調=採用率8割、年間目標半年で | 住宅産業新聞

積水ハウス、次世代室内環境システム販売が好調=採用率8割、年間目標半年で

積水ハウス(大阪市北区、仲井嘉浩社長)は3日、2020年12月に発売した戸建住宅向けの次世代室内環境システム「スマート・イクス」が、5月31日までに累計2489棟で採用されたと発表した。

5月契約での採用率は80%超で、年間販売目標をわずか半年で達成した。ウイルスや花粉などの汚染物質を除去したいという消費者ニーズの高さがうかがえる。

2021年06月10日付1面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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