ミサワホーム=新商品「センチュリー・エリア・ワン」の販売好調、高性能仕様が浸透 | 住宅産業新聞

ミサワホーム=新商品「センチュリー・エリア・ワン」の販売好調、高性能仕様が浸透

高天井でゆとりある大空間リビング高天井でゆとりある大空間リビング

ミサワホーム(東京都新宿区、磯貝匡志社長)は、2019年11月に発売した戸建住宅新商品「センチュリー・エリア・ワン」の販売が好調に推移していると発表した。

19年度下期中(19年11月から20年3月の約5ヵ月間)に200棟の販売目標を設定していたが、現在、想定を上回る1ヵ月あたり50棟以上のペースで受注が獲得できているという。

一次取得者層から高齢者層まで、幅広い世代から引き合いがあるとした。

2020年02月27日付2面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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