リノべるが戸建リノベに注力、自社の強みや特徴を整理して施工実績を伸ばす | 住宅産業新聞

リノべるが戸建リノベに注力、自社の強みや特徴を整理して施工実績を伸ばす

中古マンションのリノベーションサービスを手掛けるリノべる(東京都渋谷区、山下智弘社長)は2020年度以降、戸建住宅のリノベーションにも注力していく考えだ。

既に19年度からは戸建住宅向けの設計部門を設置したほか、昨年末から戸建住宅向けのセミナーを開始。同社では今後、戸建住宅のリノベーションについてのノウハウ蓄積をはじめ、同社の特徴や強みを整理していくことで施工実績を伸ばしていきたい考えだ。

戸建住宅のリノベーションにおいては、首都圏における土地価格の高騰により、そもそもの購入が可能な物件数が限定されてしまうため、「少しでも多くの選択肢から選びたい購入希望者が既存住宅を選択している」(リノベーション本部・安江浩設計・施工部長)とみている。

2020年02月13日付3面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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