アールシーコアが目黒区内に「ワンダーデバイスギャング」のモデル住宅=2つで1つの新しい暮らしの提案 | 住宅産業新聞

アールシーコアが目黒区内に「ワンダーデバイスギャング」のモデル住宅=2つで1つの新しい暮らしの提案

「BESS」ブランドでログハウス事業を展開しているアールシーコア(東京都渋谷区、二木浩三社長)は、7月5日に東京都目黒区の「LOGWAY BESSスクエア」に全国で初めてオープンした「ワンダーデバイスギャング」のモデルハウスを同月24日に関係者を集めて披露した。「ワンダーデバイスギャング」は、木造軸組構法の2階建て住宅「ギャング」と丸太組構法の「イマーゴ」をつなぐデッキをセットにしたもので、今年4月から販売されている。

2019年07月31日付3面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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