ナイスがDIWKS向けのコンセプト住宅を販売、住まい方の提案を展開 | 住宅産業新聞

ナイスがDIWKS向けのコンセプト住宅を販売、住まい方の提案を展開

すてきナイスグループのナイス(横浜市鶴見区、杉田理之社長)は11月28日、子育てをしている夫婦共働き世代を対象とした「コンセプト住宅」の新商品として「DIWKS PARFAIT」(デュークス・パフェ)を2019年1月から全国で販売することを発表した。

「DIWKS」とは、「ダブル・インカム・ウィズ・キッズ」の略で、夫婦ともにキャリアを持ちながら子育てをする世代を意味している。

最短最速な家事動線の家を、日常のライフシーンに描きながら考えているのが特徴。同社ではこれまで、「性能を前面に出した提案を行ってきたが、今後は住まい方の部分からの提案を行っていく」ことにより、戸建住宅全体の底上げを図っていく考えだ。

年間の販売目標は150棟と想定している。

2018年12月06日付3面から抜粋

全文をお読みになりたい方は新聞をご購読してください

定期購読のご案内
アプリ版で購読する
住宅産業新聞社からのお知らせ:弊社著作物の使用に関するお願い
2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

注目したいキーワード

あわせて読みたい

住宅業界の話題(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
新型コロナウイルス関連の話題(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
住宅・不動産のニュース(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
JavaScriptをOnにしてください

最近の特集企画

最近の連載

住宅産業新聞社からのお知らせ

見本紙をダウンロード

ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。

ファイルサイズを小さくするため、見本紙では画像を圧縮しています。パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

見本紙をダウンロードする
(ファイルサイズ:25MB)