次世代省エネ躯体と高効率設備で「総合省エネ基準」を達成 | 住宅産業新聞

次世代省エネ躯体と高効率設備で「総合省エネ基準」を達成

総合省エネ基準達成は、次世代省エネの躯体に高効率な設備・機器の組み合わせ――。住宅金融支援機構は8月25日、東京でセミナー「住宅省エネラベリング制度と省エネ基準」を実施した。6月スタートの住宅省エネラベリング制度に関連し、新しい省エネ基準である総合省エネ基準を達成する住宅の建築イメージや、住宅省エネラベル、総合省エネ基準とフラット35Sとの関係について解説した。支援機構では販売するセミナー資料を、正しい理解に役立てて欲しいとしている。

住宅産業新聞社からのお知らせ:弊社著作物の使用に関するお願い
2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

注目したいキーワード

あわせて読みたい

住宅業界の話題(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
新型コロナウイルス関連の話題(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
住宅・不動産のニュース(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
JavaScriptをOnにしてください

最近の特集企画

最近の連載

住宅産業新聞社からのお知らせ

見本紙をダウンロード

ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。

ファイルサイズを小さくするため、見本紙では画像を圧縮しています。パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

見本紙をダウンロードする
(ファイルサイズ:25MB)