ヤマハリビングテック、浄水器加えて住設事業を強化 | 住宅産業新聞

ヤマハリビングテック、浄水器加えて住設事業を強化

ヤマハリビングテックは、ヤマハ発動機のアクア環境部が実施運営する浄水器事業などを譲り受ける譲渡契約を締結した。浄水器・整水器をシステムキッチンの新たな価値提供の重要機器と位置づけ、自社開発の強みを生かし、住宅設備機器事業の強化を図る。

譲渡対象となるのは、ヤマハ発動機が日本国内で販売する家庭用浄水器・整水器やマイクロバブル発生装置、これらのカートリッジ補修交換用部品などの開発、製造、販売、アフターサービスなどの事業。譲渡実施日は9月30日。

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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