パロマ、若年層訴求はVチューバーで=〝将来の買い替え層〟と、「羽呂真(ぱろま)とトリカ」運用 | 住宅産業新聞

パロマ、若年層訴求はVチューバーで=〝将来の買い替え層〟と、「羽呂真(ぱろま)とトリカ」運用

パロマ(愛知県名古屋市、中島真也社長)は昨年12月、公式Virtual YouTuber(以下、Vチューバー)「羽呂真(ぱろま)とトリカ」の運用を始めた。

狙いは、それまで情報発信のターゲットとして明確に定めていなかった10代後半~20代前半の若年層に的を絞った訴求を行い、当該年齢層の間のブランド認知に役立てること。

営業時の話題性になるほか、買い替え市場のシェア拡大には将来の買い替え層である若年層にブランドへの愛着を持ってもらうことが大切では――と考えた、若手社員の発案で具体化した。「羽呂真」の立ち上げ経緯と当面の目標を取材した。

2020年04月09日付1面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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