2020年4月9日(第1991号)/パロマ、若年層訴求はVチューバーで=〝将来の買い替え層〟と、「羽呂真(ぱろま)とトリカ」運用 | 住宅産業新聞

2020年4月9日(第1991号)/パロマ、若年層訴求はVチューバーで=〝将来の買い替え層〟と、「羽呂真(ぱろま)とトリカ」運用

主なトピックス
積水化学・住環境研究所、PV設置ユーザー10年後も満足=大容量ほど蓄電池設置に前向き/コロナの影響どこまで、ビルダー各社にアンケート実施=受注や集客への対応を模索/橋本総業ホールディングス、「みらい物流」と「みらいエンジニアリング」始動=共同運送や材工一式販売で/国交省、空き地や所有者不明土地の対策支援事業を開始/新設住宅着工都道府県別表(2020年2月分)

連載
コラム「ひと」=グローバルトラストネットワークス事業開発室マネージャーの尾崎幸男さん/これからの木造建築のつくり方=14(株式会社MAKE HOUSE・今吉義隆)/住宅トラブル対応作戦 弁護士・石川利夫=266

入社式における社長訓示
旭化成ホームズ・川畑文俊社長/住友林業・光吉敏郎社長/パナソニックホームズ・井上二郎社長/積水化学工業・加藤敬太社長/トヨタホーム・後藤裕司社長/積水ハウス・仲井嘉浩社長/大和ハウス工業・芳井敬一社長/ポラスグループ・中内晃次郎代表/ヒノキヤグループ・近藤昭社長/アキュラホーム・宮沢俊哉社長/ナイス・杉田理之社長/TOTO・清田徳明社長/大建工業・億田正則社長/文化シヤッター・潮崎敏彦社長/三協立山・山下清胤社長

掲載記事一覧
大手住宅入社式、6社が中止=新型コロナウイルス感染防止で/住設製品、受注停止・納期遅れが一部で改善=新たに国内要因影響の可能性/新型コロナウイルス感染症緊急経済対策、事業規模108兆円=総額26兆円の税・社会保険料の猶予制度/三協立山2020年5月期、新型コロナの影響で業績予想を下方修正/旭化成ホームズ、定額制サービス最適化基盤の実証開始=日立キャピタル、シャープと協働で/住友林業、決算期を12月に変更=海外子会社と揃えて透明性向上/積水ハウス、3電池住宅で居住実験開始=再エネ需給調整力を評価、検証/ケイアイスター不動産が東京ビッグハウスを子会社化、首都圏でのエリア強化へ/LIXIL住宅研究所が水耕栽培プラントの建設事業スタート/七呂建設、6月までは納期に問題なく対応/クリエイト礼文、大場専務が代表取締役CEO、槇専務が代表取締役COOに就任/細田工務店の新社長に長谷工リアルステートの平野氏が就任/2月の木造軸組住宅着工、6ヵ月連続で前年同月比減/YKKAP、マンション大規模修繕会社ラクシーの社名「YKKAPラクシー」に=成長に向け事業基盤整備/サンゲツ、ベトナム現地法人の営業開始=インドネシアの営業活動強化/LIXIL、「省エネ住宅シミュレーション」を無料公開=住宅の省エネ基準適否の説明義務化にも対応/独自の移動手段で地域支援、島根県松江市の社会福祉法人/全自治体が盛土マップ公表、今年度は造成年代調査を完了/全国賃貸管理と日管協、人材育成を共同推進/住まいづくりナビセンター、建築士向け学習サイト開始/URとATR、共同で社会課題解決へ、協定を締結/住宅金融支援機構、不正対策強化進む/集団移転しやすく改正特措法が施行/国交省、建築BIMの指針策定/サステナブル木造先導、今年度初回の募集開始/今月の住宅ローン金利 他

決算
三協立山20年5月期第3四半期連結

人事・機構改革
ミサワホーム/三井ホームエステート/三井ホームコンポーネント/三井ホームリンケージ/三井ホームテクノス/トヨタホーム/国土交通省

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