2018年4月26日(1897号)/インスペクションの告知義務化がスタート、売主や仲介業者の理解が普及のポイント=既存住宅の流通活性化への影響は | 住宅産業新聞

2018年4月26日(1897号)/インスペクションの告知義務化がスタート、売主や仲介業者の理解が普及のポイント=既存住宅の流通活性化への影響は

お知らせ
次週5月3日付は新聞制作を休みます。次号(1898号)は5月10日付となります。ご了承ください。

主なトピックス
積水化学工業、住宅用蓄電池を量産、19年度に6倍へ/つくば市内で住宅展示場「ちばらきSTYLE」を開催、地場工務店に木材会社が協力/住設商材PRに「VR」活用、大建工業やYKKAPが空間提案強化で/ZEH一次公募は22億円規模、環境省、1戸あたり90万円で3千件を支援、実績ゼロ優先枠新設、一公募で先着600件分/「あたたかい暮らし研究会」第3回調査報告、温熱環境の良い住まい「家事はかどる」=満足度最高は北海道

連載
コラム「ひと」=OSCAR J・J代表取締役の水嶋智仁さん/受注につながるWEB戦略=125(住宅産業研究所・高田宏幸)/住宅トラブル対応作戦=185(弁護士・石川利夫)/これからの住宅ライティング=17(ライツワークス代表・JLCA副会長 山中敏裕)/夢創造 住の新世紀=103(住宅・不動産ジャーナリスト 伊能肇)/住宅市場再生の道=3(元衆議院議員・前参議院議員 中村哲治)

住改善キャンペーン
フレイル要望を通じ健康長寿まちづくり、住宅企業政策研究会で飯島勝也・東大教授が講演/政界インタビュー=竹本直一衆院議員、増子輝彦衆院議員/大和ハウス工業、現場の「3K」解消へ吹付ロボットを活用

掲載記事一覧
大建工業、立体感ある不燃壁材のフラッグシップ『グラビオ エッジ』投入=意匠性に加え加工性・乾式の省施工アピール/ミサワホーム不動産など3社、集合住宅の空き駐車場を利活用=時間貸し駐車場に/シノケングループ、民泊用に新築20棟を開発=事業拡大/セキスイハイム子会社、千葉県内に2棟目のサ高住/トヨタホーム、子育て向け狭小地対応の新商品「シンセ・アイラシク」/エースホーム、超抑震・高断熱デザイン住宅の新「アンディ」を発売/ファイブイズホームが前橋出店、群馬県内のエリア網羅/BXカネシン、角度選べるビス施工『フリーウイング羽子板セット』を発売/クボタケミックス、塩ビ管や継手など値上げ=5月21日出荷分から/【この人に聞く】全国LIXILショールームのシンボル『スペシャルコーディネーター』の3人が広報活動、「お客様の笑顔のために」体現=内外に向けて情報発信/サ高住補助の募集開始、東京都、木密地区対応を強化/業界団体など、自民党所有者不明土地特命委で、税務情報利用を要望/18年1-3月東日本レインズ調べ、中古戸建て流通5Q連続減少、成約価格は地域でばらつき/全宅連、会員サービス向上でウェブツールを刷新/YKKAP、新『アウターシェード』発売=日射遮蔽性向上やソフトクローズ機能追加/タカラスタンダード、高松ショールームと会津ショールームをリニューアル/タツミプランニング、初の公共事業を受託=相武台団地の上層階リノベ事業 他

決算
ヤマダ・エスバイエルホーム18年2月期連結/三協立山18年4月期第3四半期連結

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