兼松日産農林、エンド向けに施工事業者と地盤改良工法をPR=「グランダートユニオン」を設立 | 住宅産業新聞

兼松日産農林、エンド向けに施工事業者と地盤改良工法をPR=「グランダートユニオン」を設立

兼松日産農林(東京都千代田区、高崎實社長)はこのほど、同社が取得している地盤改良工事の第三者認証工法を扱う施工事業者で構成する組織「グランダートユニオン」(http://www.g-uni.jp/)を設立、ホームページを開設した。

昨年12月時点の加盟事業者は同社を含む7社で、設計から施工までの内容が規定され第三者から品質評価を得ている同社の第三者認証工法と、それを高い信頼性で施工する事業者の双方をエンドユーザーにPRすることが目的。加盟事業者は施工重機の共有や営業支援システム提供などのメリットを享受できる。今後、事業者の空白エリで加盟を募るほか、加盟事業者と共同で新規工法の開発などを行いたい考えだ。

2014年1月1日付け10面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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