旭化成不動産レジデンス、「アトラス調布」で敷地全体をコミュニティに

旭化成不動産レジデンスは、分譲マンション『アトラス調布』(東京都調布市)のモデルルームをオープンさせた。東京都住宅供給公社が1971年に分譲した団地「調布富士見町住宅」の建替事業との位置づけ。中央を貫くコミュニティ道路を中心に、敷地全体を一つのコミュニティ空間として再生させる試みだ。竣工・入居開始は2015年5月下旬の予定となっている。

2013年8月1日付け2面から記事の一部を抜粋
この記事の続きは本紙でご確認ください 【購読申込】

住宅産業新聞は業界の幅広いニュースを掲載しています
定期購読のご案内
アプリができました!
デジタル版ならすぐ読める!

注目したいキーワード

こんな記事も読まれています

全国の話題から(外部サイト)

JavaScriptをOnにしてください

コメントを残す

最近の記事一覧

最近の特集企画

最近の連載

見本紙をダウンロード

ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。

ファイルサイズが大きいので、パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

見本紙をダウンロードする
 (ファイルサイズ:10MB)