旭化成不動産レジデンス、「アトラス調布」で敷地全体をコミュニティに | 住宅産業新聞

旭化成不動産レジデンス、「アトラス調布」で敷地全体をコミュニティに

旭化成不動産レジデンスは、分譲マンション『アトラス調布』(東京都調布市)のモデルルームをオープンさせた。東京都住宅供給公社が1971年に分譲した団地「調布富士見町住宅」の建替事業との位置づけ。中央を貫くコミュニティ道路を中心に、敷地全体を一つのコミュニティ空間として再生させる試みだ。竣工・入居開始は2015年5月下旬の予定となっている。

2013年8月1日付け2面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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