アルプスピアホーム、3年後は長野SRも旗艦店に=初回接客は全社員可能の営業など特徴 | 住宅産業新聞

アルプスピアホーム、3年後は長野SRも旗艦店に=初回接客は全社員可能の営業など特徴

長野県内で注文住宅事業を展開するアルプスピアホーム(本社=長野県松本市、橋本公秀代表)が、業績を伸ばしている。

ここ数年で売上高は二ケタ台、経常利益は50%以上の増進が続いている。好業績を支える基盤となっているのは、(1)モデルハウスを持たず固定費を圧縮させ営業経費を家づくりに還元(2)提供する全住宅の仕様を高性能・高品質で標準化(3)初回接客能力を経理を含む全社員で身に付け来場者をファン化――などの営業方針だ。

長期目標である「県下で最も人気のある住宅事業者としての地位確立」(橋本代表)を目指し3年後をメドに現在の松本以外に長野市内のショールームも旗艦店化、営業拠点を強化したい考えだ。

2012年8月23日付け3面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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