NCNのSE構法、長期優良住宅比率70%=累計では1千棟越え | 住宅産業新聞

NCNのSE構法、長期優良住宅比率70%=累計では1千棟越え

エヌ・シー・エヌ(本社=東京都港区、田鎖郁男社長)は12日、供給する全棟構造計算書付のSE構法を利用して建築された認定長期優良住宅が8月末、SE構法登録施工店450社の累計で1千棟を超え1084棟に達したと発表した。

SE構法登録施工店向けの「長期優良住宅支援室」のサポートが奏功。供給戸数に占める認定長期優良住宅比率は2010年約50%、2011年1~8月約70%で、会員の総供給戸数に占める同住宅比率を公表している木造住宅事業者の全国組織・(社)日本木造住宅産業協会の会員平均約34%(2010年度)や、地域工務店の全国組織(社)一般社団法人工務店サポートセンターの同約22%(10年暦年)を上回る高い率となっている。

2011年9月29日付け3面から記事の一部を抜粋
この記事の続きは本紙でご確認ください 【購読申込】

住宅産業新聞社からのお知らせ:弊社著作物の使用に関するお願い
2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

注目したいキーワード

あわせて読みたい

住宅業界の話題(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
新型コロナウイルス関連の話題(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
住宅・不動産のニュース(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
JavaScriptをOnにしてください

最近の特集企画

最近の連載

住宅産業新聞社からのお知らせ

見本紙をダウンロード

ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。

ファイルサイズを小さくするため、見本紙では画像を圧縮しています。パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

見本紙をダウンロードする
(ファイルサイズ:25MB)