中央住宅「ハナミズキ春日部・藤塚」、市民農園利用権付き分譲地=全棟200平方㍍超の敷地面積 | 住宅産業新聞

中央住宅「ハナミズキ春日部・藤塚」、市民農園利用権付き分譲地=全棟200平方㍍超の敷地面積

広い庭が楽しめる住戸プラン広い庭が楽しめる住戸プラン

ポラスグループの中央住宅(埼玉県越谷市、品川典久社長)は、埼玉県春日部市内に開発した「ハナミズキ春日部・藤塚」(全22棟)の第1期販売を3日から開始した。

同分譲地は敷地面積が全棟200平方メートル以上あり、さらに300平方メートルの市民農園利用権付きの分譲住宅。「日本の暮らしを見直し、心豊かな暮らしを」をコンセプトとしており、軒を出した外観スタイルや化粧梁・畳・障子などの和を感じるデザインはもちろん、住民同士のコミュニティー形成を図るために管理組合を結成。市民農園や分譲地内に設置した6ヵ所あるコミュニティースペースの管理などを行う。

同社では、都心から30キロ圏内で自然も楽しめるロケーションということで「住宅と田舎暮らしの2つを併せ持った分譲地」(戸建分譲第一事業部・成瀬進部長)とアピールしている。

2020年07月09日付3面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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