既存住宅瑕疵保険手数料引き下げ、取り扱い事業者増狙う、全日本ハウスインスペクター協会 | 住宅産業新聞

既存住宅瑕疵保険手数料引き下げ、取り扱い事業者増狙う、全日本ハウスインスペクター協会

一般社団法人全日本ハウスインスペクター協会は、14日取り扱い分から、既存住宅売買瑕疵保険検査手数料を引き下げた。

保険検査手数料は、保険料と検査料の合計額。引き下げ水準は、平均的な保険料のおよそ2割に、6千円の手数料を加算した額で最大47%の引き下げになっているという。市場で安心して既存住宅を購入し、住み続けたいというニーズが増加しつつあり、さらに4月から改正民法が全面施行となるのを前に、インスペクションと瑕疵保険加入について提案できる事業者を増やす狙いだ。

2020年01月23日付5面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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