旭化成ホームズ=「共働き家族応援フェア」開始、設備のグレードアップ費用を負担

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旭化成ホームズ(東京都千代田区、川畑文俊社長)は3日から、戸建住宅を対象に「共働き家族応援フェア」を開始した。

同社戸建住宅の新規契約者を対象に、家事・育児に小さなゆとりを生む5つの住宅設備・機器のグレードアップ費用(約30万円)を同社が負担する。

期間は31日までで、適用件数は先着200件程度。「忙しい家族にゆとりを生むアイテムを厳選した。生まれた時間で家族時間を楽しんでほしい」(中村干城マーケティング本部営業推進部部長)と、キャンペーンの趣旨を説明した。

2019年08月08日付2面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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