クリエイト礼文のユニテハウスFCがコンベンション開催=マルチブランド化を目指す | 住宅産業新聞

クリエイト礼文のユニテハウスFCがコンベンション開催=マルチブランド化を目指す

パネルディスカッションのようすパネルディスカッションのようす

クリエイト礼文(山形県山形市、大場一夫社長)は2月26日、同社ブランドの「ユニテハウス」のフランチャイズ(FC)による全国大会「ユニテFCコンベンション2019」を山形市内で開催した。

これには、青森から鹿児島までの加盟店21社をはじめ、協力会社、同社社員など200人が参加した。

席上、これまでの「ユニテハウス」を基盤とするシングルブランドから同社が提案する「QOL(クオリティー・オブ・ライフ、生活の質)住宅」の発想から派生した新商品「スマートユニテ」「ZEH50」「ユニテラス」を展開することで、マルチブランド化を目指していくことを発表した。

まずはユニテハウス山形、ユニテハウス仙台において先行導入を行い、実験・実証を重ねたうえで全国の加盟店に展開する。同FCでは、「100社・5千棟体制」の達成を目標として掲げており、今年後半からその動きを加速させる考えだ。

2019年03月07日付3面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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