積水ハウス、東北初のZEB竣工、独自構法で短工期実現

積水ハウス(大阪市北区、仲井嘉浩社長)は9月28日、東北で初となるNearly ZEB基準を満たす事務所ビル「積和建設東北新社屋」を、宮城県仙台市泉区に竣工させたと発表した。

同日、現地でプレス向け見学会を開催。三国富夫CRE事業部長は「事業用不動産開発の強みでもある、工期短縮、経済性、デザイン性などの総合力を発揮して、近い将来、非住宅分野の売上高を1千億円(2017年度実績は770億円)に伸ばしたい」とあいさつした。

2018年10月11日付2面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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