「フル装備住宅」を主力商品とする小林建設、地域密着と地域限定が柱に | 住宅産業新聞

「フル装備住宅」を主力商品とする小林建設、地域密着と地域限定が柱に

東大和市、東村山市、昭島市、武蔵村山市などの多摩地域と東京23区西部(練馬区、杉並区など)を商圏に注文住宅を展開している小林建設(東京都東大和市、小林伸一社長)は1974年の創業。

エリア内には「ローコストに特化した住宅会社が多い激戦地」(小林社長)というなかで、「フル装備住宅」を主力商品としたこだわりの住宅を展開、地域内で年間40棟前後を受注している。同社は「私が住みたくない家は絶対につくらない」という考えであり、さらに「建築後にメンテナンスの負担がかかる住宅はつくらない」というもの。

〝地域密着と地域限定〟をキーワードに工務店の強みを生かした取り組みを行っている。

2018年10月11日付3面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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