東急リバブル、既存戸建て仲介物件の屋根検査にドローン活用=東京23区と神奈川の横浜・埼玉でスタート | 住宅産業新聞

東急リバブル、既存戸建て仲介物件の屋根検査にドローン活用=東京23区と神奈川の横浜・埼玉でスタート

東急リバブル(東京都渋谷区、榊真二社長)は5日、売買仲介店舗で展開している『リバブルあんしん仲介保証(建物保証)』(以下、『あんしん保証』)のサービス拡充として、ドローンを活用した既存戸建住宅の屋根検査サービスを開始した。

ドローンを活用して撮影した屋根上の画像を、建築士が診断する。当該サービスの利用対象地域は東京23区および神奈川県の横浜・川崎エリアで、将来的には全国で実施するとしている。

2018年09月13日付6面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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