パナソニックホームズ=定借付き分譲地、敷地の一体利用で付加価値高める | 住宅産業新聞

パナソニックホームズ=定借付き分譲地、敷地の一体利用で付加価値高める

パナソニックホームズ(大阪府豊中市、松下龍二社長)は17日、埼玉県さいたま市郊外で開発中の分譲地「パークナードテラス桜区大久保」を報道陣に公開した。

同社が成長領域と位置づける2千万~2500万円台の木造分譲住宅事業の試験販売の位置づけ。パナソニックエコソリューションズ社が開発した木造住宅工業化工法(PSJ工法)の全戸採用や、定期借地権付き敷地の魅力を高める一体運用など、今後の分譲事業の方向性を模索する実践の場となっている。

2018年07月26日付2面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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