【まちづくり特集2019】国内最大規模の「晴海フラッグ」、ARやVR使う販売手法も先進的

全文公開中
販売センターの外観販売センターの外観

フラッグシップを目指す晴海フラッグは、販売手法も先進的だ。

4月27日にオープンした販売センターでは、150分の1の模型にタブレット端末をかざすと、多様な世帯が暮らす完成後の街の様子がアニメーションで楽しめるAR(拡張現実)や、実際の街並みや共用スペースのスケール感を実物大で体感できるVR(仮想現実)などを用意して、来場者をもてなす。

同システムは、図面や映像だけでは実感しにくい部屋の広さや天井高などを、複数人で同時に体験することが可能だ。

住宅産業新聞社からのお知らせ:弊社著作物の使用に関するお願い
2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

注目したいキーワード

こんな記事も読まれています

住宅業界の話題(外部サイト)

JavaScriptをOnにしてください

この記事にも注目

JavaScriptをOnにしてください

特集はこちら

最近の記事一覧

最近の特集企画

最近の連載

住宅産業新聞社からのお知らせ

見本紙をダウンロード

ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。

ファイルサイズが大きいので、パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

見本紙をダウンロードする
(ファイルサイズ:10MB)