高齢者住宅協会、改修指針を冊子化、事業者による提案推進 | 住宅産業新聞

高齢者住宅協会、改修指針を冊子化、事業者による提案推進

高齢者住宅協会は、国土交通省が3月にまとめた「高齢期の健康で快適な暮らしのための住まいの改修ガイドライン」をわかりやすく解説する冊子を作成した。

主にシニア世代を対象とし、事業者が住まいについて早めに見直すことを提案できるようにした。

同協会が運営するウェブサイト「サービス付き高齢者向け住宅情報提供システム」からダウンロードできる。

2019年10月17日付5面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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