休刊のお知らせ
次週6月2日付の新聞発行は休刊とさせていただきます。次の新聞発行日は6月9日付(第2282号)となります。よろしくお願いいたします。【編集部】
主なトピックス
旭化成ホームズ、神奈川で分譲戸建を本格展開=第1弾は都筑区北山田で4棟を開発/2025年度の住宅ローン、最多「返済期間50年」に=住宅金融支援機構「住宅ローン貸出動向調査結果」/ハウスドゥ住宅販売、中古買取再販を強化=「不動産サービスメーカー」として進化へ/国内初、食洗機に「エアバブルテクノロジー」搭載、リンナイ独自技術で可能に
連載
「ひと」大和ハウス工業経営戦略本部FuturewithWood推進部副部長の齋藤啓一さん/工務店のこれからを展望する/日本優良ビルダー普及協会(JGBA)の窪田健太郎会長に聞く(2)=会社の方向性を持つこと/愛せよ、さらば与えられん=5(らくどコンサルティング・小上祐之)/注目の助成金=240(ナビット社長 福井泰代)/木造ハウジングコーディネーター(続)目指せ!木造住宅のスペシャリスト=46(一般社団法人日本木造住宅産業協会)/オフサイト建築による木造住宅生産のオープンイノベーション=2(日本オフサイト建築協会代表理事・長坂俊成/「おひとりさま」の暮らし方考察=エイジングライフデザイン=4(駒沢女子大学空間デザイン学部特任教授・合同会社エイジングライフデザイン共同代表=橘田洋子)
住生活オピニオン
三菱総合研究所の電力・エネルギー本部の小川崇臣主任研究員が講演、住宅における環境・エネルギー関連の政策動向=省エネ性能適合義務化や基準引き上げなどの政策動向が住宅の標準を塗り替える、住宅性能の差が「家計」と「脱炭素」に効果を発揮/政界インタビュー=小林史明衆議院議員・斉藤鉄夫衆議院議員/矢野経済研究所が調査、国内太陽光発電設備リパワリング市場=PCS交換需要背景に増加へ
掲載記事一覧
主要な住宅企業13社の2026年4月の受注金額速報、2ケタプラスが7社/積水化学工業住宅C=GX対応子育て賃貸を発売、PV付きで入居者の光熱費負担を軽減/26年4月の総展来場組数、6エリアマイナスで約3%減/26年4月の受注詳報=中東の影響は「なし」/大阪府都市整備部住宅建築局、「エコミエル」普及でモデル事業=既存住宅の断熱改修、精度など検証/経済産業省、断熱材・塩ビ管など前年実績の供給可能と確認/国土交通省不動産・建設経済局、「2026年度所有者不明土地等対策モデル事業」を募集/LIFULL、LGBTQのためのマイホーム相談会を開催=専門家が解説、フレンドリー企業4社が出展/ケイアイスター不動産、豪州で建築会社を設立=一貫供給体制で事業拡大加速へ/住設・建材メーカー、中東情勢受け価格改定相次ぐ、LIXILなど6月1日から/LIXIL、使用済みアルミの資源循環を構築、3社の協業で運用開始/サン・福介家、断熱性能はそのまま、端材利用の断熱材/YKK AP、「ガウディ 未来をひらく窓」、東京とスペインで展覧会開催/住宅金融普及協会、住宅ローンアドバイザー(LA)養成講座2026年度第1回を募集中
決算
旭化成ホームズ26年3月期決算/飯田グループホールディングス26年3月期連結/エヌ・シー・エヌ26年3月期連結/タカマツハウス26年3月期/ケイアイスター不動産26年3月期連結/文化シヤッター26年3月期
人事・機構改革
大和ハウス工業/大和リース















