セキュアルの分譲地向けIoTサービス、「売り切り型」からの脱却支援

ニスムのホームページニスムのホームページ

IoTやセンサーを使って住まいの防犯機能を提供するセキュアル(東京都渋谷区、菊池正和CEO)は、スマートタウン向けのまちづくり支援サービス「ニスム」を積水化学工業と共同で開発した。

総会や理事会の開催支援や共用設備の予約調整などのまちづくり支援機能のほか、各住戸の防犯機器の操作・通知、地域の生活情報やイベント情報の配信機能など、地域と暮らしの質を高める機能・サービスを、スマートフォンのアプリからワンストップで提供する。

「まちを育てる」をコンセプトに、売り切り型の分譲事業から販売後も住民と関わり続ける伴走型の分譲事業へと舵を切りたい住宅企業に提案したいという。

2019年03月07日付2面から抜粋

記事全文をお読みになりたい方は新聞をご購読してください

定期購読のご案内
アプリができました!
デジタル版ならすぐ読める!

注目したいキーワード

こんな記事も読まれています

全国の話題から(外部サイト)

コメントを残す

最近の記事一覧

最近の特集企画

最近の連載

見本紙をダウンロード

ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。

ファイルサイズが大きいので、パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

見本紙をダウンロードする
 (ファイルサイズ:10MB)