2020年9月10日(第2010号)/建築主への省エネ説明義務、制度運用まとまる=情報提供で住宅性能向上へ | 住宅産業新聞

2020年9月10日(第2010号)/建築主への省エネ説明義務、制度運用まとまる=情報提供で住宅性能向上へ

主なトピックス
三菱地所ホーム、木造の概念覆す新ブランド「ロブラ」=集成材と鉄骨で自由な空間設計を実現/リバティホーム、都市型狭小地の施工に強み=地域特有の課題に対応/永大産業、QRコードでシミュレーション=「スキスム」カタログ刷新で/住生活基本計画見直し、中間とりまとめ=コロナ感染拡大防止でテレワークなどを継続議論、経済・雇用情勢変化も対応/応用地質「水害・土砂災害経験者と未経験者の避難に関する比較調査」、災害経験者と未経験者で回答率に差=説明義務化でハザードマップの重要性高まる

連載
コラム「ひと」=一般社団法人「20年先を見据えた日本の高断熱住宅研究会」事務局長の津田慎司さん/これからの木造建築のつくり方=33(株式会社MAKE HOUSE・今吉義隆)/住宅トラブル対応作戦 弁護士・石川利夫=284/注目の助成金=64(ナビット社長 福井泰代)/木造ハウジングコーディネーター 目指せ!木造住宅のスペシャリスト=72日本木造住宅産業協会)

掲載記事一覧
アイ工務店、経営管理ツールを外販=見積自動生成や資材調達など、事業継続を支援/大建工業など2社、「CNF利用建材開発」がNEDO助成事業に採択=2027年の製品化目指す/東急不動産など5社、竹芝で自動走行ロボットの配送サービスで実証実験/YKKAP、海外AP事業を子会社化し一元化=指揮系統および、責任・権限の所在を明確化/積水化学住宅C・住環境研究所、若年層ほど被災・防災に「他人事」/トヨタホーム、新常態に対応する新商品「シンセ・ウィズアール」=空気環境や防災機能を強化/ミサワ総研、八王子市など4者、まちづくりで協定=持続可能なまち目指す/大和ハウス工業、春日井市で大型商業施設=70店舗を誘致、21年秋に開業予定/JEG、2020年度のコンテスト中止を決定/大和ハウス工業、税務調査受け附帯税など納付/北洲「ワイマールプレミアム」を追加、都市部狭小地でも対応可能=新しいライフスタイルを実現/吉永建設が働き方改革が奏功して集客・契約が増加、コロナ禍で社員・顧客の安全守る取り組み/ナイスが「防災の家」を販売=自然災害に備えた設備提案/フジ住宅が「テレワーク・デイズ2020」に参加/7月の木造軸組住宅着工、13・8%減に/タカラスタンダード、初のショールーム全国統一キャンペーン=〝新しい生活〟応援/LIXILグループ連結月次売上高「6月」「7月」、「海外」は3ヵ月ぶりに増加=「国内」は減少幅5ポイント拡大/BXカネシン、「MP 引張ジョイント」=CLT活用〝現し〟で/富士工業、自動運転機能を初搭載したレンジフード「SERL―ECE」シリーズ=新規格「レンジフードクラス」搭載で/YKKAPの2019年度環境活動事業計画、主要全7項目のうち6項目で目標達成=「廃棄物原単位」は未達/コロナ感染拡大防止で、売買取引もIT重説の検証と社会実験を継続/7月の住宅投資予定額、持ち家13・8%減、5318億円に/住宅金融普及協会、今年度初回の住宅LA講座募集へ、Webのみで/9月の住宅ローン/ミドリ安全「全国の母親に聞いたコロナ禍での家庭の防災対策実態調査」、「居住エリア変えたいと思った」関東が最高/国土交通省など、建設業取引適正化推進月間を拡大/TDY、補助金・減税の紹介コンテンツアップ 他

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