2017年11月2日(1875号)/17年度上期住宅着工持ち家は3%減、全体は0・7%減の49万6千戸 | 住宅産業新聞

2017年11月2日(1875号)/17年度上期住宅着工持ち家は3%減、全体は0・7%減の49万6千戸

主なトピックス
積水ハウス、重量鉄骨の新構法「フレキシブルβシステム」を11月から展開/ビズ・クリエイションが見学サイトを全国展開、OB邸をモデルハウスに/TOTO、新中期5ヵ年経営計画『TOTO WILL2022』で『あんしんリモデル戦略』=2018年度からスタート/建設経済研究所の着工見通し、18年度は96万4900戸/キッチン・バスの日特集

連載
コラム「ひと」=ポラスハウジング協同組合大工の馬場和樹さん/受注につながるWEB戦略=104(住宅産業研究所・高田宏幸)/住宅トラブル対応作戦=165(弁護士・石川利夫)

掲載記事一覧
新設住宅着工9月分、3ヵ月連続で減少/プレハブ建築協会、国産材利用で方向性、WGで具体化へ/UR、積水ハウス、総合東京病院「江古田の杜プロジェクト」、18年秋にもまちびらき/住団連の景況感調査、総受注戸数・金額とも二ケタ減に/ミサワホーム、まちづくりで3ブランド展開/パナホームなど4社、阪大の学生寮整備事業/プレ協が16年度実績報告、住宅性能表示の数値目標引き上げ、ZEH普及率は25%に/ミサワ創立50周年商品「MJ FRAME」シリーズ/ミサワ・ミサワ総研、渋谷展示場でIoT機器公開/住友林業、ベトナム最大の内装建材流通・加工会社と資本業務提携/大和ライフネクストが高齢見守りで神戸市と協定/木の家 作文コンクール、木住協が表彰式/注文営業にAI活用、桧家HDが11月からサービス導入/「期待値含まず」と喜多村社長、TOTO新中計『リモデル』売上高年平均伸長率『2%』について/YKKAP、エクステリア『シンプレオ』シリーズに宅配ボックス=「シンプレオシリーズ『ポスティモ 宅配ボックス1型』」発売/パナソニック・エコソリューションズ社、中大規模対応で『テクノ柱』/所有者不明の土地を期間限定で利用可能に、公共的事業で民間も事業主体へ/建築需要増加のカギは「農村」、AI時代の超巨大都市構想で/千葉市が市内全域で空き家の現地調査、実態把握で対策計画へ/民泊、来年6月15日施行に、住宅の宿泊者受入拡大へ/全宅連の不動産講義、全国66カ所で一斉に 他

決算
積水化学工業住宅カンパニー18年3月期第2四半期

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