内窓・リフォーム用ガラスの出荷量、前年を大きく上回る | 住宅産業新聞

内窓・リフォーム用ガラスの出荷量、前年を大きく上回る

経済産業省は、住宅エコポイント開始以降の内窓とリフォーム用ガラスの7月までの出荷状況をまとめた。これによると、内窓、リフォーム用ガラスともに前年を大きく上回る出荷量となっている。

内窓の出荷量は4月がピークとなっており、前年同月比421%の伸びとなった。4月から7月にかけては、伸び率が緩やかに減速しているものの、5月が382%、6月が345%、7月が284%と依然として好調を維持している。

リフォーム用ガラスの出荷量は、2月から7月まで前年同月比200%前後とほぼ横ばいで推移した。

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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