栃木ハイム、Vtoハイムのモデル開設 | 住宅産業新聞

栃木ハイム、Vtoハイムのモデル開設

栃木セキスイハイムは、電気自動車(EV)との連携システムを搭載した『グランツーユーV to Heim(ブイ・トゥ・ハイム)』のモデルハウスを、分譲地「フォレストビュー明保」(宇都宮市下荒針町)に建設し、6日にオープンする。
フォレストビュー明保は、「明保の杜」に囲まれた閑静な住宅地に位置する分譲地。今回のモデルは2×6工法の木質系住宅で、EV用パワーコンディショナーの搭載により、EVを蓄電池に利用してのエネルギー自給自足も可能な提案となっている。オープンにあたって、栃木日産の協力で販売強化を図る。

2014年12月04日付2面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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