大和ハウス奈良工場、次世代環境配慮工場のモデルに | 住宅産業新聞

大和ハウス奈良工場、次世代環境配慮工場のモデルに

大和ハウス工業の戸建住宅事業主力供給拠点の一つ、奈良工場(奈良市西九条)建て替えの第1弾となる、第1工場棟が本格稼働した。

外壁パネルを生産する工場棟で、パッシブ・アクティブ両面のコントロールと、スマートマネジメントを駆使した、最新鋭の施設に生まれ変わった。BCP(事業継続計画)対策での発電機や大容量蓄電池も採用。今後、発生しうる大規模地震などの自然災害に備え、防災性も高めている。

同工場の建て替えは、1965年4月の操業開始以来、ほぼ半世紀が経過したことによる。現在、第2工場棟の建て替えに着手しており、完成に伴い第3・第4工場棟も順次手がける。

2014年07月31日付2面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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