ケイアイスター不動産、伊トスカーナモデルに分譲地=街並みと安心・安全に配慮 | 住宅産業新聞

ケイアイスター不動産、伊トスカーナモデルに分譲地=街並みと安心・安全に配慮

ケイアイスター不動産(埼玉県本庄市、塙圭二代表)は、イタリアのトスカーナ地方をイメージした全37棟の建売分譲地「コリーナ伊勢崎」の販売を行っている。

2月15日に5棟を第1期1次発売し即日完売。同22日に開始した同2次販売6棟の販売状況は、大雪の影響を受けたものの反響は好調という。同分譲地は安心・安全への配慮として、街区の出入口を一ヵ所とし防犯カメラを設置するほか、(1)夜間に門灯などを灯ける規定(2)統一感を持たせてデザイン設計した住棟・街なみの景観を将来にわたり維持するための建築協定――などを居住者と結ぶ。

同社は近年の分譲事業で、景観を重視した街づくりを差別化ポイントとして前面に出している。街づくりをコンセプトとするプロジェクトで30棟以上の規模は今回が初めて。

2014年3月6日付け3面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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