連載「車と住まい、理想と現実」V2Hに埋まらぬギャップ=下、まるで同床異夢、具体的な中身に乏しい、生活者はEV連動「様子見」 | 住宅産業新聞

連載「車と住まい、理想と現実」V2Hに埋まらぬギャップ=下、まるで同床異夢、具体的な中身に乏しい、生活者はEV連動「様子見」

SIM社の概念「SIM-iBee」では、発生する再生可能エネルギーを可視化することで量を把握するとともに放電時の指標とするもの。

「エネルギー利用サービスに付加価値を加える」と定義し(1)望みの種類の発電からの電気で充電できる(2)発電とEVにスマートメーター機能を設ける(3)スマートメーター同士をクラウドで管理する──とした。サービス内容として「エネルギー量に応じた交換サービスメニュー」や「クラウドを介しての車の放電量と連携(ポイント制など)が可能」としているが、具体的な中身に乏しい。

2013年4月11日付け2面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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