2012年正月の展示場来場動向、増減混在で”まだら模様”に | 住宅産業新聞

2012年正月の展示場来場動向、増減混在で”まだら模様”に

2012年正月の住宅各社の総合展示場来場者の状況は、昨年同様に増減が混在する〝まだら模様〟となった。

住宅産業新聞社が実施したヒアリングの結果で、プラス要因としては日本海側の大雪など天候に左右されたところが多かった昨年に対し、今年は好天に恵まれたことが大きかったようだ。マイナス回答も展示場の出展減によるもので、1モデルあたりに換算するとプラスというところも多くなっている。

2012年1月19日付け1面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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