セキスイハイム、中期計画中間見直しで「成長」軸にシェア拡大を | 住宅産業新聞

セキスイハイム、中期計画中間見直しで「成長」軸にシェア拡大を

積水化学工業の高下貞二・住宅カンパニープレジデント(取締役専務執行役員)は、中期経営5ヵ年計画『GS21-SHINKA!』での同カンパニーにおける中間見直しを行い、第2ステージ(11年度~13年度)の方針を発表した。

キーワードを「成長に軸足を移し、シェアの拡大を図る」に設定。これに基づき(1)事業ビジョンでもある「先進性」「コストパフォーマンス」「オーナーサポート」の進化(2)収益性の進化(3)成長への投資(4)タイ住宅事業──を進める。13年度に売上高4600億円、営業利益300億円としていた当初計画を見直し、それぞれ5千億円と340億円に上方修正した。

2011年9月8日付け1面から記事の一部を抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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