パナホーム=住まいとくらしの情報館東京をオープン、首都圏の営業態勢を強化 | 住宅産業新聞

パナホーム=住まいとくらしの情報館東京をオープン、首都圏の営業態勢を強化

パナホームは、首都圏営業の中核拠点と位置づける『住まいとくらしの情報館 東京』(東京都新宿区西新宿)をオープンさせ、態勢強化に乗り出す。

同社が提唱する「エコアイディアの家」の基本品質をはじめ、水回り・収納設備、エクステリア・インテリアに関する最先端の技術・商品群を、”見て・触れて・体感できるショウルーム”として展開する。「基本となる考えや技術、住まいづくりの想いを伝える場所」(藤井康照社長)としている。

同社は、新年度に入りエリア戦略の見直しに着手し、5月1日付けでこれまでの全国24支社から33支社体制に切り替え、地域密着の営業を推進することにした。

2011年6月2日付け2面から記事の一部を抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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