野村不動産の大西功一取締役「プラウド」シリーズがベースでも対象は拡大 | 住宅産業新聞

野村不動産の大西功一取締役「プラウド」シリーズがベースでも対象は拡大

4月1日付で、営業を開始する野村不動産リフォーム。自社系マンション『プラウド』シリーズのリフォームをベースとしつつも、対象を拡大して受注活動を強化する方針だ。大西功一取締役は、「マンション管理会社が母体のリフォーム会社であり、管理のノウハウを生かせるのが強み」とし、5年後の売上高100億円、経常利益4億円達成に自信をみせた。

──リフォーム事業本格化の狙いは
野村不動産が過去に供給した物件で、築15年超のマンション数が毎年累積される見込み。リフォームによる住宅の維持管理が脚光を浴びる中で、現行の体制のままでは他の事業者にみすみす需要を取られかねないとの危惧もあった。

2011年3月9日付け2面から記事の一部を抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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