◎プレハブ建築協会、21年度活動方針を説明=長期優良とリフォームの両輪で業界活性化◎ | 住宅産業新聞

◎プレハブ建築協会、21年度活動方針を説明=長期優良とリフォームの両輪で業界活性化◎

プレハブ建築協会(東京都千代田区、芳井敬一会長)は2日、第9回通常総会と理事会を開催し、2020年度決算・事業報告などを了承した。

理事会後に行われた記者会見で芳井会長は、「ローン減税の延長やグリーン住宅ポイント制度の創設など、業界要望を反映した政府の支援を十分に活用するとともに、新たな日常、デジタルトランスフォーメーション(DX)などに対応し、住宅市場の活性化に取り組んでいきたい」とあいさつした。

苦戦するエコリフォームでは、フルリフォームと比べて費用負担が低い部分断熱改修に力を入れるという。

2021年06月10日付2面から抜粋

全文をお読みになりたい方は新聞をご購読してください

定期購読のご案内
電子版で購読する
住宅産業新聞社からのお知らせ:弊社著作物の使用に関するお願い
2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

注目したいキーワード

あわせて読みたい

住宅業界の話題(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
新型コロナウイルス関連の話題(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
住宅・不動産のニュース(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
JavaScriptをOnにしてください

最近の特集企画

最近の連載

住宅産業新聞社からのお知らせ

見本紙をダウンロード

ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。

ファイルサイズを小さくするため、見本紙では画像を圧縮しています。パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

見本紙をダウンロードする
(ファイルサイズ:25MB)