【トレンドナビ】旭化成ホームズ・ラウムフレックスモデル棟=大空間に映える新様式 | 住宅産業新聞

【トレンドナビ】旭化成ホームズ・ラウムフレックスモデル棟=大空間に映える新様式

整然と並ぶ列柱とアーチ天井整然と並ぶ列柱とアーチ天井

旭化成ホームズ(東京都千代田区、川畑文俊社長)は、富裕層向けの邸宅フラッグシップモデル「ラウムフレックス」のモデル棟を、東京・新大久保のハウジングステージ新宿展示場内にオープンした。

819平方メートルの敷地に建つ延床面積397平方メートルの2階建てのモデル棟の価格は、同商品の1坪あたりの参考価格が150万円なので、1億8千万円以上ということになる。

円柱とアーチ天井が特徴の新空間デザイン「ボールト&コラム様式」は、このモデル棟のような天井高3・36メートル、150平方メートル超の大空間にこそ映える。富裕層向け邸宅のみが許された、特別なデザイン様式となるだろう。

2020年06月25日付2面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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