積水ハウス、大規模公園整備運営に進出し魅力ある公園づくり=湘南・龍城ヶ丘ゾーン | 住宅産業新聞

積水ハウス、大規模公園整備運営に進出し魅力ある公園づくり=湘南・龍城ヶ丘ゾーン

龍城ヶ丘ゾーンの整備イメージ龍城ヶ丘ゾーンの整備イメージ

積水ハウス(大阪市北区、仲井嘉浩社長)は、国や自治体による公募設置管理制度(Park―PFI)を活用した公園施設の整備・管理・運営事業公募に参画し、相次いで選定されている。

国土交通省九州地方整備局が公募した福岡県福岡市の「国営海の中道海浜公園の新たな滞在型レクリエーション拠点の整備運営事業」では1月21日、三菱地所を代表法人とする共同事業体が選定された。積水ハウスは構成法人として参画している。また、神奈川県平塚市は、「湘南海岸公園龍城ヶ丘ゾーンの整備・管理運営事業」をPark―PFIで公募。積水ハウスを代表企業とする共同事業体が選ばれ、3日に協定を締結している。

2020年03月26日付1面から抜粋

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