けんちく工房邑が板倉構法を活用した住宅=自然素材の家づくりをアピール

茨城県の県南・県央地域を中心に年間10棟前後の注文住宅を供給しているけんちく工房邑(茨城県つくば市、對馬英治社長)は、11月まで開催している期間限定の住宅展示場「里山住宅博inつくば」(実行委員会会長=サンヨーホーム・山川洋社長)に出展している。

モデルハウスは板倉構法の活用をはじめ、無垢材やしっくい壁による自然素材の家づくりを来場者にアピールしている。同社は「建て主の生活スタイルや将来の展望などをじっくり聞いたうえで設計している」(飯田瑞穂取締役)ことを特徴としているが、今後も素材の安心感や健康被害の少ない住宅を提供することで、つくば市内を中心に知名度向上を図っていく考えだ。

2019年09月19日付3面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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