プレハブ建築協会(芳井敬一会長)がまとめた2018年度(18年4月~19年3月)のプレハブ住宅完工戸数実績調査によると、18年度に完工されたプレハブ住宅の総数は15万858戸で、17年度と比べて5・5%減少した。
プレハブ住宅比率(全新設住宅着工戸数に占めるプレハブ住宅完工戸数)は、15・8%(17年度から1・1ポイント減少)だった。
都道府県別のプレハブ比率をみると、トップが群馬県、2位が栃木県、3位が奈良県だった。一方、プレハブ比率が最も低かったのは沖縄県だった。
プレハブ建築協会(芳井敬一会長)がまとめた2018年度(18年4月~19年3月)のプレハブ住宅完工戸数実績調査によると、18年度に完工されたプレハブ住宅の総数は15万858戸で、17年度と比べて5・5%減少した。
プレハブ住宅比率(全新設住宅着工戸数に占めるプレハブ住宅完工戸数)は、15・8%(17年度から1・1ポイント減少)だった。
都道府県別のプレハブ比率をみると、トップが群馬県、2位が栃木県、3位が奈良県だった。一方、プレハブ比率が最も低かったのは沖縄県だった。
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