中央住宅が草加市氷川街で25棟の分譲住宅、ワーキングママの利便性高める | 住宅産業新聞

中央住宅が草加市氷川街で25棟の分譲住宅、ワーキングママの利便性高める

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ポラスグループ・中央住宅(埼玉県越谷市、品川典久社長)のマインドスクウェア事業部はこのほど、埼玉県草加市内で25棟からなる分譲住宅「草加・氷川町ルミフル」を展開することを発表。12月8日から第1期(14棟)の販売を行っている。

同分譲地は、仕事をしながら子育てや家庭を両立するワーキングママの意見を基に、「あったらいいなという家づくりがコンセプト」(企画設計課・佐野公彦課長)というもの。

同グループでは通常、同規模の分譲地ではモデルルーム建設後に販売を開始するが、今回は「売り出し先行」のスタイルとしている。草加市は同グループの〝創業の地〟であることから、「50周年を迎える当社が、創業の地で集中的に物件を展開していく。その第一陣として今回の物件を出していく」(マインドスクェア事業部・金児正治部長)と強調する。

モデルハウスは2月3日に完成する予定となっている。

2019年01月10日付7面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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