東急不HDと本田技研が郊外住宅団地で実証実験 | 住宅産業新聞

東急不HDと本田技研が郊外住宅団地で実証実験

東急不動産ホールディングスは18日、本田技研工業と既存郊外型住宅団地「季美の森(きみのもり)」(千葉県大網白里市・東金市)において高齢化社会対応型スマートコミュニティの実証実験を今夏に開始すると発表した。3年間をメドに行う予定で、第一段階として高齢者と主婦を中心とする住民を太陽に、ホンダの次世代電動パーソナルモビリティーによる団地内走行やカーシェアリングを実施する予定。

2017年05月25日付2面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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