ミサワ新中計でまちづくりと海外強化、磯貝次期社長、トヨタと連携強め | 住宅産業新聞

ミサワ新中計でまちづくりと海外強化、磯貝次期社長、トヨタと連携強め

ミサワホームは12日、6月下旬に社長となる磯貝匡志副社長が就任の抱負と新中期経営計画に対する意気込みを語った。トヨタ自動車出身の磯貝副社長は、社長就任について「(創立50周年で次の50年に向け)大きな節目に、大役を引き継ぐのは身の引き締まる思い」と語り、竹中社長が始めた構造改革路線の継続と新中期経営計画の目標を達成することで「社業を一層の隆盛に導いていく」とした。2017年度から19年度までを計画期間とする新中計では、「戸建住宅事業」の規模を維持しつつ、賃貸住宅やリフォームを拡大し、「まちづくり事業」と「海外事業」で積極投資を行うとともに、トヨタホームとのシナジーの最大化が盛り込まれている。

2017年05月18日付1面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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