広島建設、感謝祭イベント開催、起震車で制震体験、VRでプランをイメージ

広島建設(千葉県柏市、島田秀貴代表)は12日、同社が注文住宅に採用している制震ユニット「MIRAIE」(住友ゴム工業)の性能を実体験できる起震車の乗車や、バーチャルの世界で住まいをイメージできるVR(バーチャルリアリティ)を体験できるユーザー向けイベント「セナリオハウスの感謝祭」を津田沼ショールーム(千葉県習志野市)で開催した。起震車による地震体験では、制震装置が採用されている場合の揺れと、そうでない場合の揺れの違いを訴求した。この日のイベントには83組・約300人の一般ユーザーが来場した。

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2017年02月16日付3面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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