旭化成不レジ、台湾でマンション事業

旭化成ホームズの子会社である旭化成不動産レジデンスは、台湾でマンション分譲事業を開始した。第1号の案件は、2018年に竣工予定のマンション分譲「新北市中和区プロジェクト」。同社の台湾現地法人「台湾旭化成都市開発株式会社」(中園明弘董事長)は、台湾の建設会社「億欣営造」(徐柏輝董事長)が設立した事業会社「欣荘建設」に5月12日付けで50%出資。同日に着工・起工式が行われた。同社は、早期に100億円規模の事業案件に参画することを目標としており、台湾でのマンション分譲事業の基礎固めを図る。

2016年06月02日付2面から抜粋
全文をお読みになりたい方は新聞をご購読してください
毎週じっくり読みたい【定期購読のご案内
今スグ読みたい【電子版で購読する

この記事のキーワード

こんな記事も読まれています

記事をシェアする

あわせて読みたい

ほかの記事も読む

住宅産業新聞社からのお知らせ:弊社著作物の使用に関するお願い
2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

最近の特集企画

最近の連載

住宅産業新聞社からのお知らせ

見本紙をダウンロード

ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。

ファイルサイズを小さくするため、見本紙では画像を圧縮しています。パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

見本紙をダウンロードする
(ファイルサイズ:25MB)