川木建設、顧客数増加に向け施策、イベント開催に力を注ぐ | 住宅産業新聞

川木建設、顧客数増加に向け施策、イベント開催に力を注ぐ

埼玉県川越市を中心に近隣市町村を商圏とする川木建設(埼玉県川越市、鈴木健二社長)は、戸建注文住宅事業拡大のため、2020年までに顧客リストの登録者数を現在の約700件から8倍の5千件以上にすることを目指す。そのために、従来以上にイベント開催に力を入れるほか、自社ホームページの集客率向上のためのウェブ広告展開、リフォーム提案の拡充など、多方面からのアプローチを行う方針だ。まず4月23、24日の週末には、現在、一般消費者の間で関心が高い「電力の小売全面自由化」をテーマにしたセミナーを開催し、同社ショールームに集客する。

2016年03月31日付3面から抜粋

全文をお読みになりたい方は新聞をご購読してください

定期購読のご案内
アプリができました!
デジタル版ならすぐ読める!
住宅産業新聞社からのお知らせ:弊社著作物の使用に関するお願い
2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

注目したいキーワード

あわせて読みたい

住宅業界の話題(外部サイト)

JavaScriptをOnにしてください
新型コロナウイルス関連の話題(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
住宅・不動産のニュース(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
JavaScriptをOnにしてください

最近の特集企画

最近の連載

住宅産業新聞社からのお知らせ

見本紙をダウンロード

ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。

ファイルサイズを小さくするため、見本紙では画像を圧縮しています。パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

見本紙をダウンロードする
(ファイルサイズ:25MB)