ヤマダSXLの16年2月期連結予想、減収増益に修正

ヤマダ・エスバイエルホームは、2016年2月期連結通期業績予想を売上高で37億4千万円下方修正したが、営業利益、経常利益、当期純利益のいずれも5千万円上方修正した。リフォーム受注がオーナー向け太陽光発電設備などの需要が一巡して前年同期比12%減と予想よりも低調となったため、売上高が475億円と500億円を割り込んだ。一方、設計業務改革などによる原価低減、業務効率の改善、経費削減の効果が想定以上に見込まれることから、収益は前回予想を上回る見込みとなった。

2016年01月28日付2面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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