LIXIL住宅研究所、「ハウス・オブ・イヤー・イン・エナジー2014」で『優秀賞』 | 住宅産業新聞

LIXIL住宅研究所、「ハウス・オブ・イヤー・イン・エナジー2014」で『優秀賞』

LIXIL住宅研究所(東京都江東区、今城幸社長)は、一般社団法人日本地域開発センターが主催する、省エネルギー性の優れた住宅を選定し表彰する制度「ハウス・オブ・イヤー・イン・エナジー2014」にてアイフルホームの『セシボ』・『セシボ(北海道仕様)』、ファイアスホームの『arietta(アリエッタ)』、GLホームの『WoodsHill(ウッズヒル)』の3ブランドで優秀賞を受賞した。さらにアイフルホーム、ファイアスホームにおいては3回以上の連続受賞のため「優秀企業賞」も同時受賞した。

「ハウス・オブ・イヤー・イン・エナジー」 は、省エネルギーやCO2削減等へ貢献する住宅の普及と質的向上の促進を目的に、建設外皮と設備を一体とした省エネルギー性と、販売実績や設計・施工における標準化やコスト対策と普及性を評価し、優れた住宅を表彰する制度。具体的には、(1)外皮・設備の省エネルギー性能値、(2)多様な省エネルギー手法の導入、(3)省エネルギー住宅の普及への取組み3つの視点を基準に評価し、優秀と認められた住宅が表彰される。

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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